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気になることをノブさん的な視点からバッサリ切ります。
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高卒のソヨン(チャン・シニョン)は、カン博士(クォン・ヘヒョ)に近づきお金をせびる。カン博士が失った3千万ウォンは、講師スンウン(チョン・ソンギョン)の学科研究費だった。事実を知ったカン博士は、スンウンに責められるもどうすることもできない。
一方、卒業予備生であるセウン(イ・ジフン)はワイロを持ちスンウンを訪ね、就職準備で授業をさぼったと報告。しかし、カン博士を捜すのに必死なスンウンは、セウンが持って来た箱を捨ててしまい…。
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高卒のソヨン(チャン・シニョン)は、カン博士(クォン・ヘヒョ)に近づきお金をせびる。カン博士が失った3千万ウォンは、講師スンウン(チョン・ソンギョン)の学科研究費だった。事実を知ったカン博士は、スンウンに責められるもどうすることもできない。
一方、卒業予備生であるセウン(イ・ジフン)はワイロを持ちスンウンを訪ね、就職準備で授業をさぼったと報告。しかし、カン博士を捜すのに必死なスンウンは、セウンが持って来た箱を捨ててしまい…。
ドンゴン狙いで観ましたが、意外にいいのが三銃士の一人を演ずるソンスです。
初めて観た時は変わった顔だなあ・・と思ったのですが回を重ねるごと何か気になります。 ピのフルハウスにも出てますね。 そう、ガラスの華ですが指パッチン(?)をしながら颯爽と歩くプレイボーイ風のドンジュ(ドンゴン)がジス(ハヌル)と12年ぶりに再会し、見事誠実な男に。 複雑な事情もからまり飽きさせません。 ありえないのにどっぷりとはまってしまうから韓国ドラマは不思議。 確かにドンゴン歌う挿入歌がよく、結局ドンゴンのCDまでを買う羽目になってしまいました。
実在のモデルがいる作品で、しかも運命の愛なんてベタなタイトルついてるけど、たいしたことないんじゃないの。なんて軽い気持ちで見ていたらすっかりやられちゃいました。
韓ドラ十八番の泥沼恋愛ドラマではないけれど、イナの波乱万丈の人生は正直、それ以上にドラマティックで、続きが気になりハラハラ、ドキドキ、ヤキモキします。本国でも男性ファンが多いというこのドラマ、韓ドラと言っただけで拒否反応を起こしていた世の男性方にもおすすめできるドラマだと思います。 イ・ビョンホンさんのアクションもCOOL!見事なとび蹴り、回し蹴り、ブルースリーの親戚は笑いました。私はイ・ビョンホンさんのファンではなっかのですが、これからの彼のアクション作品には大いに期待したいと思います。 また、途中で舞台がアメリカになったり、日本人が出てきたり、英語や日本語の台詞が多く出てくるので、NHKの吹き替えバージョンで見た方も韓国語音声でもう一度楽しめると思います。
いきなり交通事故から始まります。部分的記憶喪失の男性(イ・ジョンジェ)が過去の友人の助けを借りて「虹」を探していきます。パッケージと導入でラストが見えますが、そのとおりに終わってしまいます。
こう書くとつまらない作品に見えてしまいますが、回想シーンと現在のシーンを織り交ぜた演出は秀逸です。いきなりミュージカル風になるシーンもあります。チャン・ジニョンの過去の自分を演じるシーンと現在のシーンの役作りの違いをみるのも面白いです。 ラスト前の回想シーンは、イ・ジョンジェの別作品「イルマーレ」の交通事故にあうシーンを思い出したのは私だけでしょうか??
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