|
気になることをノブさん的な視点からバッサリ切ります。
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
このドラマは1544年(中宗39年)朝鮮王朝の時代に記された
「余の体のことは医女(チャングム)が知っている」という中宗の 言葉が文献に記されていることと、わずかに残された資料を元に実 在した女性で初めて王様の主治医になったチャングム(長今)をモ デルにフィクションを交え見ごたえのある大河ドラマとして本国の 韓国で高視聴率をあげました。 原題「大長今」テジャングム=偉大なるチャングムにあるように主 人公チャングムの聡明で偉大な女性の波瀾に満ちた生涯をドラマチ ックに描き観る者に眼の離せない展開へと導いてゆきます。 権力、陰謀、呵責、友情、愛、復讐等のスパイスが、見事にちりば められており実に壮大なドラマとして成功している。 中でも興味深いのは、朝鮮王朝時代の宮廷料理や、しきたり、職位、 服装の意味、生活そのもの等、みどころは尽きません。 キャラクターの個性もそれぞれ輝きを放ち、魅力的です。 何度でも観たくなる大傑作だと思います。
PR
チャングムにはまり、同じ時代劇という事で、予備知識無くDVDBOXを購入しました。1話からはまりました。こんなに切ないドラマがあるでしょうか?ファンボ・ユンに痛い程感情移入してしまいました。
チャングムで、ある程度、身分階級、時代背景など勉強しましたので、 恋心を表現できない主人公達が、より一層切なくなります。 また、ワイヤーアクションは、レレレ???という場面もありますが、 殺陣はかっこいいです。
最初は、ヒロインがあこがれる男性たちがあまりにも、ぱっとしなくて、なんだかなあ・・と気乗りしないで見ていた。でも、だんだんいろんな恋を経て少しずつ成長するヒロインが可愛く魅力的で、そして、それを見守る彼、ジソプの演じる青年の不器用だけれど、あたたかな心遣いやそのまなざしに、とても惹かれました。後半の4話ほどは、せつなくて涙が出ました。その一方で、サンウ演じるヒロインの弟(とても可愛い)たちの恋もほほえましく、時にせつなくよかった。ジソプ氏もサンウ氏もとても初々しくていい。
ジソプ氏は、「ガラスの靴」のときにとても素敵だと思ったのだけれど、この作品は、さらに素朴で、これが素のままではないかと思わせるような、少し不器用な、でもまじめであったかい、彼の魅力がよく出た作品でした。「ごめ愛」の彼よりも、ごく普通でどこにでもいそうな青年だけによけいに存在感があって、見ていて愛しくて抱きしめてあげたくなる感じでした。涙をぽつんと流すシーンなど胸が締め付けられるようで・・ ドラマ全体としても、登場人物たちの言葉や行動が、なんだか懐かしく、心に響いた。
ソン・イナ。生活が貧しく、働きながら夜間大学を卒業したソン・イナ(ユン・ヘヨン)はチェ・ヒョンミン(キム・ソンミン)という男に出会う。深い恋に落ちた2人は子供を儲ける。しかし、成功のためには、あらゆる手段を辞さない冷たい性格のヒョンミンは、世の中の誰よりも自分を愛してくれたイナを捨て、お金持ちの娘を誘惑し、結婚してしまう。
自分の全てを捧げて愛したヒョンミンに捨てられ、悲しんでいるイナ。不幸はそれだけで終わりません。突然の事故で愛する娘(イナとヒョンミンとの間で生まれた子供)と母親を失ってしまい・・・。
イヴのすべてのあのいじわる役キム・ソヨンが相手役で今度はいじめられる側になって、ちょっとかわいそうだったりするんだけど(^-^*)(。。*)
このドラマの楽しみはリュ君が最初は珍しく前髪をあげて出演してること、とっても新鮮で私は似合ってて好きですよ。あと毎回おしゃれセンス抜群のリュ君らしく全てオーダーメイドのスーツ姿がうっとりするほど似合ってて、素敵なんですよ。どんな色を着てもこれがほんとに素敵!アクセサリーも注目ですよ、リュ君作だからね。
|
カレンダー
カテゴリー
フリーエリア
最新トラックバック
プロフィール
HN:
No Name Ninja
性別:
非公開
ブログ内検索
カウンター
カウンター
アクセス解析
カウンター
カウンター
アクセス解析
カウンター
アクセス解析
|