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気になることをノブさん的な視点からバッサリ切ります。
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たった今届いてソッコー見ました!最近大ファンになりあれやこれやと観まくりましたが、この作品のチ・ジニもホントに素敵!です。でも、大ファンの立場で文句を言わせて貰えば「別れのワルツ」ストーリーはかわいそうで切なくて・・・。ハッピーエンドではあるのだろうけど元カノにキレられるシーンは思わずとばしてしまいます。でも良い所はカジュアルな服装の彼が観られる所です。ミン・ジョンホは時代物だしソナギは刑事風?で黒ばかり。意外と?!Tシャツにジーンズが似合う~♪みたいな。「別れのワルツ」は、徹底的に女性に尽くすチ・ジニを観たい方にはオススメな作品だと思います。
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映画女優オム・ジョンファとダニエル・ヘニーの、リアルなキスシーンが公開された。
これは、去る13日に初公開された映画『Mr.ロビンを落とす方法』(監督:キム・サンウ/制作:サイダスFNH)のティザー予告編で、人影のない夜のプールで甘く型破りなキスをしている2人のラブシーンが公開されたもの。 静かな音楽と共にダニエル・ヘニーは「今、僕の口から君は何を持っていったの? 」と甘くささやき、オム・ジョンファは「永遠に消すことのできないあなたの甘さ」と「心臓を焼きつくすようなあなたの温かさ」「私の辛い過去を全て持って行くような、あなたとの幸せな時間」という色気たっぷりな答えで、ロマンチックなムードを盛り上げていく。
この【勝負師】は、ソン・スンホン初主演ドラマで、現在スカパーのLaLa TVで放送されているので見ている☆スンホン演じるチョン・ミンスは刑事であったが、罷免されてしまい…ひょんな事から詐欺団に加入してしまう。捜査を命じられたウギル商事のヒジョンに近づくうちに、次第に惹かれていく。2人の許されない愛に注目!社会派恋愛ドラマなので、前半は難しい話が多くイマイチかなぁ…?と思っていたが、後半につれてスンホン特有の感傷的な演技が光ります。ドラマ中盤からの雰囲気が素敵で好きです♪終盤で涙したところもあり☆オススメですっ★
韓国軍も米軍もあてにはならず、世間や同僚たちも敵にまわってしまうという状況のなか、突然現れた怪物にさらわれた少女を助け出そうと孤軍奮闘する家族の物語。
怪物が河川敷に現れたときの人々の反応や人間を襲うシーン、家族と闘うシーンは緊迫感溢れ、巨大怪獣もの以上にリアル感がありました。 娘を救出するのはヒーローのようにカッコいい父親というこれまでの常識を見事に覆し、家族からもあてにされず、むしろ皆の足を引っ張ってしまう情けない父親をソン・ガンホさんがひょうひょうと演じています。 しかし娘を思う気持ちは誰よりも熱く、その頼りなさが結果的には他の家族たちを奮い立たせ、家族の結束を生んでいるようにも思えます。 怪獣映画の様々な定番を剥ぎ取った展開、そこには権力を振るう側の傲慢さ、彼らにとって人間一人ひとりの存在など取るに足らないものだという本音が見え、現実にこんなことが起こったら・・・と想像すると背中が冷たくなります。 ほろ苦いラストも定番くずし。 韓国流というより「ポン・ジュノ流」と言うべきでしょうか。
韓国俳優ソン・イルグクはドラマ『野人時代』の主人公としても描かれている政治家キム・ドゥハンの孫で、母親もまた役者として有名であり、まさにタレント一家で育った。デビューしてからの数年間は、役者としては無名であったが04年のドラマ『愛情の条件』にて最後まで懸命に妻を守り続ける役を演じ、多くの女性から支持を集めた。
そして05年に放送されたドラマ『海神』では脇役ながらも主人公より注目されるなど、ついにスポットライトを浴びることとなった。さらに06年最高の人気ドラマ『朱蒙(ジュモン)』に出演。トップ俳優の仲間入りを果たした。遅咲きの次世代スターではあるが、今後の活躍が大いに期待されている。
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